公式ZIP/JSONを開く
ChatGPTとClaudeの公式アカウントエクスポートに対応。ZIPの展開から会話の変換まで端末内で処理します。
SCROLLARC
今日の続きも、前回との差分も、すぐ戻れる。公式エクスポートをMarkdownとして端末内へ取り込み、手元の.mdやGitHub・GitLab・Bitbucketの公開リポジトリと一緒に読めます。
広告なし
アカウント不要
Markdown本文をアップロードしない
AI解析しない
From export to library
ChatGPTとClaudeの公式アカウントエクスポートに対応。ZIPの展開から会話の変換まで端末内で処理します。
取り込む前に会話一覧をプレビューできます。長い履歴から、読み返したい会話だけを選べます。
選んだ会話は読みやすいMarkdown文書へ変換し、端末内へ保存します。元のエクスポートファイルは変更しません。
Return without searching
ScrollArcの中心は表示機能の多さではありません。閉じたあとも、更新したあとも、読んでいた文脈へ迷わず戻れることです。
ホームから最近の文書を開くと、端末に保存された読書位置から再開します。文書ごとの進み具合もひと目で分かります。
見出しと文書内検索で全体を見渡し、表、コード、図を含む長い会話の中をすばやく移動できます。
大事な一節や戻りたい場所を端末内に残せます。新規作成はPlusの機能です。作成済みの注釈は、購読終了後も表示・移動・削除できます。
同じ会話や公開リポジトリの文書を再び取り込むと、前のローカル版との差分を確認できます。過去の版へ戻しても、現在版は履歴に残ります。
Built for AI output
通常のMarkdownファイルや共有テキストも取り込めます。長いAI会話に多い構造を、元データへ戻らず読める形に整えます。
01
表、タスクリスト、引用、リンクを含むGitHub Flavored Markdownに対応。コードは言語に応じて色分けし、数式も本文内で表示します。
02
図をタップすると全画面へ。ピンチズーム、パン、ダブルタップ、表示位置のリセットで細部を確かめられます。
03
Markdown元データは保存できます。Plusでは、端末内でPDFと単体HTMLを作り、保存先や共有先を選べます。
04
公開リポジトリをURLから開き、選んだMarkdownだけをローカルの本棚へ追加できます。
ScrollArc Plus
ScrollArc Plusは公開準備中です。現在はApp Store、Google Play、RevenueCatの商品設定が完了していないため、購入できません。
これは米国での価格意図です。公開時は、アプリ内に表示される各ストアの地域別価格、通貨、税区分が優先されます。
無料で使える
AIエクスポートとGitHub・GitLab・Bitbucketからの取り込み、Continue Reading、Reading Map、検索、版の履歴と差分、GFM・コード・数式・Mermaid、Markdown元データの保存。
Plusで追加
PDF・HTML書き出し、新しいハイライトとブックマークの作成。文書と注釈はPlusでも端末内に保存されます。